アイティサポート城東



secuPrint WaterMark



secuPrint WaterMarkとは


「透かし印刷ソフト」 印刷物の不正コピー、私的印刷、一部分の不正持ち出しなどを防止できます。
透かし印刷ができるので、コストも低減出来ます。


secuPrint WaterMarkシリーズの製品


製品の種類概要
Basic 単体で利用する通常版です。
Pro 専用ネットワークインストーラでインストールや設定配信が可能
Enterprise AD連携 インストール・設定の配信、印刷制限、印刷状況の確認、仮想環境にも対応


secuPrint WaterMarkの内容




基本動作 ・インクジェットプリンタ、レーザプリンタ、複合機、ネットワークプリンタ、 ・セキュリティ情報(誰が・いつ・何をなど)や、任意の文字列を透かしで印刷できる印刷ソフトです。
・インクジェットプリンタ、レーザプリンタ、複合機、ネットワークプリンタ、共有プリンタ、 ポストスクリプトプリンタなど、ほとんどのプリンタで利用可能です。
透かし内容 ・セキュリティ情報(「誰が」、「いつ」、「何を」など)
・任意の文字列(「持ち出し禁止です」など)
・文字種、サイズ、色など自由に設定
透かしの設定 ・透かしの全面展開や一部などレイアウト自由
 →一部を切り取っての不正な持ち出しなどの抑制
・プリンタ毎に最大20種類の異なる透かしの設定が可能
・アプリケーション毎(エクセルなど)に異なる透かしのデフォルト設定が可能
・アプリケーション・プリンタごとに透かしの適用・適用しないを設定できる
セキュリティ ・セキュリティ情報などの印刷情報を埋め込んだ「QRコード」の強制挿入印刷が可能です。
 →QR コードを読み取ることで印刷者を容易に特定できます。
・パスワードで管理できますので、不正に透かしを解除されることを防げます。
・「誰が」、「何を」などの印刷履歴を保存、私的印刷、無駄な印刷を抑止できます。
・印刷時情報を埋め込める印刷IDと印刷履歴で、印刷者の検知が容易です。
・透かし挿入で印刷されたか、また、透かし無しでの印刷かの印刷履歴が残ります。
Proの付加機能 ・専用ネットワークインストーラで一元管理/設定が可能です。
・管理ツールでクライアントでの設定変更を制限することができます。
・印刷履歴の収集とCSV出力が可能です
Enterpriseの付加機能 ・AD連携で一元管理/設定が可能です。
・管理ツールでクライアントでの設定変更を制限することができます。
・印刷履歴の収集とCSV出力が可能です。
・印刷枚数の総量規制、印刷時間規制、ユーザ名、ドキュメント名、コンピュータ名等で 印刷を制限することができます。
・制限に抵触した場合、抵触した内容がイベント情報として印刷履歴に記録されます。
・印刷履歴の分析・レポート機能をサポートしています
・印刷データのイメージ保存しておき、イメージビューア確認できます。
・TS、RDS、VDIなどの仮想環境に対応しています。


価格表


金額は「単価/1ライセンス 」(税込)になります。

ライセンス数   Basic     Pro    Enterprise 
1~9 5,400円
10~49 4,800円5,400円7,400円
50~99 4,600円4,800円6,600円
100~249 4,350円4,600円6,240円
250~499 4,080円4,350円5,880円
500~別途お見積り


動作環境
<対応OS>
Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10、Windows Server 2008/R2、 Windows Server 2012/R2、Windows Server 2016、Windows Server 2019 (全て 32bit / 64bit 対応) *「secuPrint5 Watermark ターミナルサービスはサーバOSのみ対応しています。
<動作するコンピュータ>
IBM PC/AT 互換(Intel Pentium またはその互換 CPU 最低1GHz 以上 / Intel Core2 またはその互換 CPU 2GHz 以上を推奨) *Intel Itanium CPU (IA-64) には対応していません。
<動作に必要なメモリ>
最低 1.5GB 以上/推奨 2GB 以上
<インストールに必要なディスク空き容量>
最低 20 MB 以上
* Enterprise 版サーバのデータベース用として印刷履歴に1GB 程度
印刷内容保持に最低 10GB 以上。保持期間によって必要量は増加します。



secuPrint WaterMark



secuPrint WaterMarkとは


「透かし印刷ソフト」 印刷物の不正コピー、私的印刷、一部分の不正持ち出しなどを防止できます。
透かし印刷ができるので、コストも低減出来ます。


secuPrint WaterMarkシリーズの製品


製品の種類概要
Basic 単体で利用する通常版です。
Pro 専用ネットワークインストーラでインストールや設定配信が可能
Enterprise AD連携 インストール・設定の配信、印刷制限、印刷状況の確認、仮想環境にも対応


secuPrint WaterMarkの内容


基本動作
・インクジェットプリンタ、レーザプリンタ、複合機、ネットワークプリンタ、 ・セキュリティ情報(誰が・いつ・何をなど)や、任意の文字列を透かしで印刷できる印刷ソフトです。
・インクジェットプリンタ、レーザプリンタ、複合機、ネットワークプリンタ、共有プリンタ、 ポストスクリプトプリンタなど、ほとんどのプリンタで利用可能です。
透かし内容
・セキュリティ情報(「誰が」、「いつ」、「何を」など)
・任意の文字列(「持ち出し禁止です」など)
・文字種、サイズ、色など自由に設定
透かしの設定
・透かしの全面展開や一部などレイアウト自由
 →一部を切り取っての不正な持ち出しなどの抑制
・プリンタ毎に最大20種類の異なる透かしの設定が可能
・アプリケーション毎(エクセルなど)に異なる透かしのデフォルト設定が可能
・アプリケーション・プリンタごとに透かしの適用・適用しないを設定できる
セキュリティ
・セキュリティ情報などの印刷情報を埋め込んだ「QRコード」の強制挿入印刷が可能です。
 →QR コードを読み取ることで印刷者を容易に特定できます。
・パスワードで管理できますので、不正に透かしを解除されることを防げます。
・「誰が」、「何を」などの印刷履歴を保存、私的印刷、無駄な印刷を抑止できます。
・印刷時情報を埋め込める印刷IDと印刷履歴で、印刷者の検知が容易です。
・透かし挿入で印刷されたか、また、透かし無しでの印刷かの印刷履歴が残ります。
Proの付加機能
・専用ネットワークインストーラで一元管理/設定が可能です。
・管理ツールでクライアントでの設定変更を制限することができます。
・印刷履歴の収集とCSV出力が可能です
Enterpriseの付加機能
・AD連携で一元管理/設定が可能です。
・管理ツールでクライアントでの設定変更を制限することができます。
・印刷履歴の収集とCSV出力が可能です。
・印刷枚数の総量規制、印刷時間規制、ユーザ名、ドキュメント名、コンピュータ名等で 印刷を制限することができます。
・制限に抵触した場合、抵触した内容がイベント情報として印刷履歴に記録されます。
・印刷履歴の分析・レポート機能をサポートしています
・印刷データのイメージ保存しておき、イメージビューア確認できます。
・TS、RDS、VDIなどの仮想環境に対応しています。

価格表


金額は「単価/1ライセンス 」(税込)になります。

ライセンス数   Basic     Pro    Enterprise 
1~9 5,400円
10~49 4,800円5,400円7,400円
50~99 4,600円4,800円6,600円
100~249 4,350円4,600円6,240円
250~499 4,080円4,350円5,880円
500~別途お見積り


動作環境
<対応OS>
Windows 7、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10、Windows Server 2008/R2、 Windows Server 2012/R2、Windows Server 2016、Windows Server 2019 (全て 32bit / 64bit 対応) *「secuPrint5 Watermark ターミナルサービスはサーバOSのみ対応しています。
<動作するコンピュータ>
IBM PC/AT 互換(Intel Pentium またはその互換 CPU 最低1GHz 以上 / Intel Core2 またはその互換 CPU 2GHz 以上を推奨) *Intel Itanium CPU (IA-64) には対応していません。
<動作に必要なメモリ>
最低 1.5GB 以上/推奨 2GB 以上
<インストールに必要なディスク空き容量>
最低 20 MB 以上
* Enterprise 版サーバのデータベース用として印刷履歴に1GB 程度
印刷内容保持に最低 10GB 以上。保持期間によって必要量は増加します。


ご質問・ご相談などありましたら
お気軽にお問い合わせください


お問合せ

TEL: 03-5857-8771

会社アイコン

                プライバシーポリシー